コラム

安い・早い・うまい!革新・☆即席タピオカ☆!
オペレーションの負担をグッと楽にしてくれる即席タピオカです。多数カフェ店様からもご愛顧頂いております。
安い・早い・うまい!革新・☆即席タピオカ☆!

今日は、
“革命的! ○さ×○さ=圧倒的利益!”

を生み出す商品についてご説明していきます!



この記事は
・カフェオーナー様
・ホームパーティが好きな奥様
・イベント責任者様
・学祭に向け出店を考えている学生様
・さらに、“脱サラしてカフェを開こうとされている方”←new!!!

の方々に読んでいただきたい記事です!⭐️

記事の内容
1:サラリーマンの夢〜脱サラカフェの落とし穴とひみつ道具〜
2:〇〇タピオカのすぐれ点3つ!
3:実証レポ!イベントで〇〇タピ、使ってみた!

の三部構成となっております。

時間のない方や一刻も早くタピオカを買いたい!という方は2番から読んでいただいても理解いただける内容となっております!




1:サラリーマンの夢〜脱サラカフェの落とし穴とひみつ道具〜


おひタピぶりです!

1月も終わりに近づき、日に日に寒さが強くなってきますね。


ガリガリと最後のひとかけらまで氷を食べていた夏場が遠い昔に感じられます…いまやホットタピやラテタピを飲む日々となった毎日、前以上に動かない日が増え、タピオカのようにぷくぷくと太っていきそうです😰笑




さてさて、最近ちらりと読んだニュースですが、企業の早期退職がどんどん増えているそうですね。

また、海外を中心に、“アーリーリタイア”という考え方も広まっているそうです。


これは、早くして資産1億円前後を達成したクラスが本業をやめ、好きなことをしてのんびりと暮らす…という考え方です。


海外に比べて投資・副業経験者比率が少なく、本業のみに頼った収入が多い日本ではなかなか浸透しなさそうなアイデアではありますが…それでも、先に挙げた早期退職率の増加で、早くして大金を手にした方は多いでしょう。


また本気か冗談はさておき、同世代の友人と喋っていると、よく“はやく脱サラしてカフェを開きたい”というワードが出てきます。



脱サラしてカフェ。


いい響きです。笑

好きな時間に起き、お気に入りのジャズを流し、ウッドベースでしつらえた店内には焼きたてのパンの香ばしい香りが…



なんて、都合のいい妄想が止まらなくなりますが、




脱サラしてカフェ、割と難しいんですよね。😭


安定しない客足・毎日同じ物を提供することの難しさ・スタッフ確保の難しさ・夢と現実の妥協…。


などなど、難しい面が山積みらしいです。😭


ただ、そんな中で、最低限のネックを解消できる方法があります。


それは、“コストを下げる”ことです。

利益=売上-コスト

の上、利益と売上を安定して計算することが難しければ、



比較的操作しやすいコストをまずは抑えることが一番ですよね。


ここら辺は私だけでなく、脱サラ本などでもよく言われていることです。




では、コストを抑えるとは。



コストの要素を分解すると、

コスト=人的コスト+物的コスト

となりますよね。なんだか怪しい商売の勧誘の人みたいになってきました。




その人的コストと物的コスト、両方を抑えてくれるひみつアイテムこそが…



即席(インスタント・IQF)タピオカなんです!!!!!!


(ようやく本題に入れました。)


2:即席(インスタント・IQF)タピオカのすぐれ点3つ!
2:即席(インスタント・IQF)タピオカのすぐれ点3つ!

お待たせしました。ようやく本題、商品説明です。

即席タピオカ、その名の通り即席で作れるタピオカなんですが、


それ以外に優れた点が2つ、全部で3つもあります。

この章ではそれについてご説明していきます。

① 即席さ

一つ目はその名の通り、“調理の簡単さ”ですね。


“人的コストのカット”にあたります。


電子レンジでチンするor湯煎でできちゃいます。


チン中は他の業務ができるので、実際使われた労働時間は2秒といったところでしょうか。


ダマにならないよう、沸騰しすぎないように重たい水を汲み、じーっと見張り、時間をかけて出来上がるのを待つてまが大幅に省けます。


② 美味しさ。

少し前、ツイッターで“子供のお弁当、冷凍料理オンリーは愛情不足?”

みたいな論争が繰り広げられていました・


愛情不足かどうかは置いといて、


“即席って、なんだか美味しくなさそう…”

“ちゃんと作った方がもっちりしてそう…”


という心配の声が上がってくると思います。



安心してください。ちゃんと美味しいんです。



というのも、独自手法である、-80℃で急速冷凍をしているため、 解凍後は茹で上がりのようなモチモチ食感をお楽しみ頂けるんです!


冷凍タピオカであるがゆえの魅力です!!

この辺りのことは第3章、作ってみた!編でお話ししますね。


③ 安さ

“簡単に作れてしかもおいしいだなんて、お高いんじゃないの〜?”



なんと奥さん、


安いんです。笑



試しに、有名通販サイトさんで、評価の高い順にタピオカを並び替え、1gあたりの値段を見比べてみると、

だいたい3-6円が相場となっているのですが、

即席個食タピオカ 40g×210入(冷凍)[業務用]
が1gあたり1.35円


ブラックティーボバ 80g×24袋×6B(144入)
にいたっては1gあたり0.15円でした。


もちろん、味のこだわりや送料・重量など細かい違いはあるので

一概にこの値段のものさしで優劣を決めるつもりは一切ありませんが、


それでも、この商品がどれほど


“早くて、美味しくて、そして安い”か、を知ってもらう指標になれば嬉しいです!


(おまけですが冷凍タピオカなので保存も長持ち。食品ロスもある程度防げるかと!)

3:実証レポ!イベントで〇〇タピ、使ってみた!
3:実証レポ!イベントで〇〇タピ、使ってみた!

ここからは体験談。


やっぱりおすすめするからには自分自身本気でいいと思えるものを使いたいわけです。


使ってきました、IQFタピ。

結果から言うと大満足!!


サクサク作れる&しっかりモチモチ!黒糖の甘さもちゃんと吸い込み、あま〜いタピができました!笑

イベント談!
イベント談!

じわじわと暑くなってきた5月の東京。

お天気は晴れ、かなり大きいイベントの出入り口に面したフードエリア。


入場開始前からかなりの列ができる程の人気イベントさん。


10代・20代の女子を中心とした客層。


売れる、タピオカが売れる匂いがします。。。!



対してこちら、私を含めおじさんsとお手伝いのお姉さん10人前後


登場人物、全員、素人

と言わんばかりのタピオカ無知識チーム。


飲食店スタッフなんて何年振りだろうか…

といった心境でした。



やっぱりタピオカは超人気、開始と同時に2人、3人いらっしゃったお客様は瞬く間に倍に倍にと増え、気づけば長蛇の列。


列整理もキッチンフローも調整しながらやっていこ〜、、、なんて呑気なことを言っていた僕らは開始5分で戦場に放り込まれました。
異世界転生モノのライトノベルもびっくりの場面変化です。



そんな焦りと長蛇を救ってくれたのが


IQFタピオカ!!!

IQFタピオカ!!!

IQFタピオカ!!!


感謝しすぎて3回言います。笑

いやもうほんとに作るのが超簡単。はやいはやい。


お湯にぶち込んでおけば出来ちゃうんですもん。
インスタントラーメンです。


基本的に飲食店のオペレーションっていかに淀みのある部分をへらすか、につきてくるんですけど、



本来一番かかるはずの調理部分があっという間。笑


めんどくさい工程を全部カットできるんで、


その間にカップを並べたり、すでにできてるタピを味付けしたり、


もちろんどんどんお客さんを呼び込めました!


呼び込みすぎて折り返し折り返し折り返し、本格的に長蛇になり、全員休む暇もなくタピを作ってましたw


味もしっかりと黒糖を吸収してくれるので、リピーターや口コミもしっかりいただき、


1日で50万円前後の売上達成!!


へとへとになりましたが、お客さんたちがよろこんでくれるのはやっぱり楽しいですし、

なにより思い出になり、いい一日でした。笑

やってみてわかったのは

① IQFは本当に簡単!
② 簡単なので、教育コストが低い!
③ すぐ作れるので、回転率を爆上げできる!
④ 楽しい!!!

ということでした!


先日ちょうど有名インフルエンサーさんが草津にタピオカ屋を作られたと言うニュースもあり、


まだまだブームの終わりは見えないタピオカ。

ぜひぜひ、IQFタピオカで


お得に簡単に、新メニュー作成しちゃってください!

https://foodboat.jp/shopdetail/000000000550/